ARCHEM

既存資産を活かし、
変化に応える基盤へ。

マイクロサービスへの刷新に加え、SaaSやLift & Shiftを組み合わせ、再構築からリリース後の運用まで支援しました。

再構築・移行・運用支援

技術・構成

  • マイクロサービス
  • SaaS

手法・運用

  • モダナイズ
  • Lift & Shift
  • AI活用:脆弱性対応

CASE AT A GLANCE

課題と、デジタルキッチンの役割。

対象となった課題
既存システムの刷新と、リリース後の運用。
当社の担当
再構築・移行・運用。SaaSや既存資産も組み合わせた構成の検討。
自社で検討する際のポイント
システムごとに刷新・活用・移行を選び、構築費と運用条件を一緒に比較する。

「自社で検討する際のポイント」は、当社がこの事例から整理したものです。お客様による評価とは区別してご覧ください。

公表事例の取り組みを詳しく読む

ENGAGEMENT STORY

取り組みの中身。

01

手法を、ひとつに固定しない。

既存システムの刷新を進めるなかで、スクラッチ開発に加え、SaaSの活用やLift & Shiftを選択肢として採用しました。

02

構築後の費用も、準備段階から。

開発準備の段階から構成案を提案し、ランニングコストの適正化も踏まえてクライアントと検討を重ねました。

03

リリース後の改善へ。

複数システムが運用段階へ移った後も支援を継続。公開事例には、AIを活用した脆弱性対応コードの早期リリースが記載されています。

THE CONNECTED PERSPECTIVE

すべてを新しくするのではなく、刷新・活用・移行・運用を組み合わせる。

AIの記述は脆弱性対応への活用です。全システムの刷新完了や、無停止・無障害の保証を示すものではありません。

NEXT CONVERSATION

既存資産を活かす刷新・移行を相談する。

いまの状況と、変えたいことを共有するところから、次の一歩を考えます。

相談時にあると役立つ情報

現行構成、連携先、保守期限、停止できない業務が分かると、選択肢を整理しやすくなります。

相談の入口へ