SOFTWARE & MODERNIZATION

残す価値と、
変える必要を見極める。

独自開発、SaaS、クラウド、既存資産の活用。課題に合わせて組み合わせ、移行と運用までを見据えます。

IS THIS YOUR CHALLENGE?

このような状況から。

  • 古いシステムを刷新したいが、業務を止められない。
  • 再開発すべきか、SaaSや移行で対応できるかを比較したい。
  • 開発だけでなく、品質評価や稼働後の運用も整理したい。

ENGAGEMENT SCOPE

支援範囲と成果物の例。

設計・開発

業務設計、SaaS・クラウド選定、独自システムの構築。

成果物の例

要件・構成・設計・実装

品質・移行

品質評価と、データや利用業務の移行。

成果物の例

試験・導入・移行の準備と確認

運用・保守

監視や保守、継続的な改善を見据えた運用。

成果物の例

運用設計・引継ぎ・改善の管理

記載は支援範囲と整理内容の例です。すべてが固定の納品物となるものではなく、対象と条件を確認して担当範囲を定めます。

TECHNOLOGIES

目的に合わせて、技術を選ぶ。

CLOUD & INFRASTRUCTURE

  • AWS
  • ECS / Fargate
  • RDS / Aurora
  • Terraform

APPLICATION

  • Go / Gin
  • TypeScript / Next.js
  • Vue.js
  • Laravel
  • .NET

DATA & OPERATIONS

  • PostgreSQL
  • SQL Server
  • Oracle
  • Alteryx / Tableau
  • Google Workspace

当社が公表している対応技術の一部です。各案件での利用実績、認定資格や公式パートナー資格を示す表示ではありません。

WORKING TOGETHER

判断と実行の分担。

デジタルキッチン
要件・構成・品質・移行をつなぎ、合意した範囲の設計・開発・運用を担います。
お客様
業務上の受入条件、停止できる時間、優先する機能とデータの扱いを決めます。
既存ベンダーとともに
現行仕様・システム間の連携・保守の担当範囲を確認し、データ移行と切替と切戻しの担当を定めます。

案件ごとに担当範囲と受入条件を合意します。成果物の例は一律の納品を約束するものではありません。

整理から実行までの進め方
01

要件と資産を整理する

業務、既存構成、連携、利用条件を踏まえ、残すものと変えるものを整理します。

02

構築し、品質を確かめる

設計・開発と品質評価をつなぎ、期待する動作と運用条件を確認します。

03

導入から運用へ引き継ぐ

データ移行、導入、保守を見据えて、使い続けるための準備を進めます。

RELATED EXPERIENCE

支援の中身を、事例で確かめる。

NEXT CONVERSATION

現在の状況から、対話を始める。

既存資産を活かしながら、刷新・移行の進め方を検討したい。

相談時にあると役立つ情報

  • 現行の構成図・連携先・対象データ
  • 業務を止められない時間と切替の制約
  • 既知の不具合、保守期限、受入条件

資料が揃っていなくても、分かる範囲から相談できます。

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